自分の取扱説明書を、自分で書く

成人ADHD/ASD当事者向けのセルフモニタリングアプリ。感覚過敏・疲労・有効だった対処を記録し、刺激源と回復行動のパターンを可視化

こんなお悩みありませんか?

  • 発達特性があるのは分かるが、何が引き金で何が回復になるのか言語化できない
  • Daylio等の汎用ムードトラッカーは項目が大雑把で特性記録に向かない
  • Inflowは月$13と高額で日本語完全対応がない
  • 病院やカウンセラーに『日常のパターン』を伝える材料がない
  • メルトダウンや感覚過敏の頻度を客観データで把握したい

成人発達特性に特化したセルフトラッカー

App Storeから入手して特性プロファイルを設定し、1日3回タップするだけ。月次レポートが成果物として生成され『刺激源トップ3』『最も回復した行動』が見える、自分の取扱説明書が自然と完成する

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    1. App Storeから入手・特性プロファイル設定

    ADHD/ASD/グレーゾーンなど自認する特性タグと感覚プロファイルを登録

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    2. 朝・昼・夜の3回記録

    タップで感覚過敏度・疲労度・メルトダウン有無・有効だった対処を入力

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    3. 月次パターン分析レポートを受領

    刺激源(音/光/人混み等)と回復行動の相関を自動分析、月次レポートが成果物として届く

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    4. 医療機関への共有PDFを出力

    通院・カウンセリングに持っていけるサマリーPDFを成果物として納品

海外発達障害アプリとの違い

機能yoritech他社
日本語完全対応の発達特性タグ体系Inflow/Bearableは英語のみで日本のADHD当事者会用語と乖離
月¥680と海外アプリの半額以下Inflowは月$13(¥1,950相当)
セルフ記録に絞った規制リスク回避設計Inflow等はCBTコンテンツ込みで医療隣接
刺激源×回復行動の相関分析を成果物として納品Daylioは記録データを返すのみで分析判断は利用者頼み
医療共有PDFを成果物として出力他社アプリは通院に持ち込める成果物が残らない
既存のDaylio等からタグだけ移して乗り換え可能プラットフォーム移行を強いる海外アプリは継続困難

パイロットプラン

ベータパートナー / Early Adopter 募集中。本リリース前の限定枠です。

Early Adopter Lifetime

¥4,800 (買い切り・先着100名限定)

  • Pro機能を生涯利用可能
  • 1日3回の詳細記録
  • 月次パターン分析
  • 医療共有PDF出力
  • 先着100名限定(本リリース後は ¥680/月 のサブスクのみ)
  • フィードバック提供を条件として価格優遇
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おすすめ

ベータコミュニティ会員

¥480/月 (50%off・ベータ期間中限定)

  • コミュニティ会員機能を半額で利用
  • 当事者会員制コミュニティ参加
  • 月次オンライン交流会
  • ベータ期間中の価格を本リリース後も維持(Lifetime ロックイン)
  • ユーザーインタビュー協力(任意)
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よくある質問

Q. ADHDの診断をしてもらえますか?
いいえ、本アプリは医療診断を行いません。自己理解を深めるための記録ツールであり、診断は医療機関でお受けください
Q. ASDだけ、グレーゾーンでも使えますか?
はい、ADHD/ASD/グレーゾーン/未診断のいずれも対象です。特性タグは自由にカスタマイズできます
Q. コミュニティ会員はどんな雰囲気ですか?
当事者中心のテキストコミュニティで、月1回オンライン交流会があります。発言は任意で読むだけの参加もOKです
Q. Androidでも使えますか?
iOS版を先行リリース、Android版は2026年Q4対応予定です
Q. 個人情報は守られますか?
記録データは端末内とご自身のiCloudのみに保存。アカウント登録時もメールアドレスのみで実名不要です
Q. 通院先のカウンセラーに記録を見せたい
Pro以上で月次サマリーPDFを出力できます。印刷して通院時にお渡しください
Q. 解約はいつでもできますか?
App Storeのサブスクリプション設定からいつでも解約可能です