登録支援機関の月次義務支援、まるごと成果物で納品します

生活相談・行政手続リマインド・月次支援記録をAI+人間オペレーターが代行し、機関名義で納品。委託料¥28,386/人の人件費圧迫を解放します。既存フロー差し替えのみで導入可能、支援員の操作・習熟は一切不要です。

こんなお悩みありませんか?

  • 月次義務支援の人件費が委託料を圧迫し、機関の利益率が上がらない
  • ベトナム・中国・フィリピン・インドネシア語の24時間対応が現実的に不可能
  • 月次支援記録(出入国在留管理庁提出様式)の作成に毎月膨大な時間を奪われる
  • 苦情対応の一次切り分けに支援員の稼働が割かれている
  • 行政手続リマインドの抜け漏れが在留資格の更新トラブルにつながる

ヒアリング→カスタマイズ→運用サポートで、月次義務支援の成果物を機関名義で納品

システム刷新や組織変革は不要。既存フローへ割り込む形で導入し、月次義務支援の業務そのものを代行して機関が受入企業に納品できる成果物に仕上げます。支援員の操作・習熟は一切不要です。

  1. 1

    1. 導入ヒアリング

    対象外国人リスト・受入企業情報・既存の支援員フローを把握し、機関の運用に合わせた要件を確定

  2. 2

    2. 初期セットアップ・カスタマイズ

    機関名義の応対テンプレート・月次支援記録フォーマット・4言語応対設定を初期費用¥50,000で構築

  3. 3

    3. AI実行 × 人間品質判断で運用

    AIが4言語で24/7一次応対、日本語ネイティブが最終チェックして機関名義で返信

  4. 4

    4. 月次納品・運用サポート

    月次支援記録PDF・相談ログ・行政手続リマインド実績・苦情対応記録を機関名義で月末に納品し、稼働レポートと改善提案をフィードバック

既存の支援員体制・同業支援機関との違い

機能yoritech他社
業務丸ごと代行(成果物納品)ツール提供のみで操作は機関側が担う
多言語24/7応対(4言語標準)日本語のみ・営業時間内に限定
機関名義での納品(B2B2C OEM型)自社名義で支援機関と競合するB2Cサービス
AI実行 × 人間品質判断のハイブリッドAI単独応対は誤訳・不適切応対リスク、人間単独は深夜対応不可
支援員の操作・習熟不要マニュアル習熟・運用教育が前提
既存フローへの割り込み導入(ベンダースワップ型)システム刷新・組織変革が必要

パイロットプラン

ベータパートナー / Early Adopter 募集中。本リリース前の限定枠です。

ベータパートナー枠(先着3機関)

¥0 / 3ヶ月(初期費用も¥0、先着3機関限定)

  • 月次義務支援の全項目を機関名義で代行
  • 先着3登録支援機関限定・3ヶ月完全無料
  • 受入人数50名までを無償運用枠に含む
  • 月次レビューMTG(60分)と運用フィードバック提出が条件
  • 終了後は¥3,000/人・月の優遇価格で12ヶ月継続可能(通常¥5,000)
お問い合わせ
おすすめ

導入パイロット枠(先着5機関)

¥2,500/人・月 + 初期¥0(6ヶ月限定・先着5機関)

  • スタンダードプランの全項目を半額で提供
  • 先着5機関限定・初期費用¥50,000を免除
  • 苦情対応の一次切り分けもベータで併用可
  • 月次運用レポート提出と事例公開(匿名可)が継続条件
  • 6ヶ月経過後は通常¥5,000/人・月へ自動移行
お問い合わせ

よくある質問

Q. 非弁・非行政書士行為に該当しませんか?
支援機関のOEMとして裏方業務を代行する形態のため、当社が直接エンドユーザーへ法的助言を行うことはありません。全成果物は機関名義で納品されます。
Q. 対応言語は何語ですか?
ベトナム語・中国語(簡/繁)・フィリピン語(タガログ)・インドネシア語の4言語を標準提供。ミャンマー語・ネパール語等は応相談です。
Q. 既存の支援員体制と併用できますか?
可能です。既存フローに割り込む形で導入できるため、支援員の再教育や組織変革は不要です(ベンダースワップ型)。
Q. 初月のトライアルはありますか?
はい。初期セットアップを無償で提供し、1ヶ月トライアル後に継続判断いただけます。
Q. 月次支援記録のフォーマットはどうなりますか?
出入国在留管理庁提出様式に準拠。機関独自フォーマットへのカスタマイズも対応します。
Q. 契約の最低期間は?
6ヶ月を推奨しますが、解約は翌月末までの通知で可能です。
Q. 守秘義務・個人情報の取り扱いは?
機関と秘密保持契約を締結し、個人情報保護法に準拠した運用を行います。データは国内リージョンで管理します。

お問い合わせ

導入のご相談・資料請求はこちらから