撮って → AIが候補提示 → あなたが1タップで承認
年1回しか申告しない個人事業主・副業フリーランス向け。スマホカメラだけで完結する申告期シーズンパック買い切り¥3,800。届くのは『学習コスト』ではなく『その日のCSVとPDF』です
こんなお悩みありませんか?
- ✗freee/マネフォは月¥980-1,078の通年契約が前提で、年1回しか申告しない自分には割高
- ✗勘定科目を自分で選ぶのは簿記知識ゼロには難しく、毎年2月になって途方に暮れる
- ✗ScanSnap等の専用スキャナは¥30,000以上で、年1回のためにそこまで投資できない
- ✗Dr.Wallet等の人力代行は月額制で、申告期だけ使いたい層と合わない
- ✗レシートが紙袋に貯まり、確定申告期になってから慌てて整理する
スマホで撮るだけ。AIが候補を提示し、あなたが1タップで承認、その場でCSV/PDFが手に入る
追加機材ゼロ、スマホカメラだけでオンボーディング完了。AIが勘定科目候補を信頼度3段階で提示し、利用者ご自身が承認・修正・却下を選びます。AIが実行を、利用者がドメイン判断を担当する設計で、最終的にCSVと申告書類用の整理データという成果物がアプリ内で出力されます
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1. インストールしてレシートを撮影
App Store / Google Playからダウンロード後、コンビニ・カフェ・ガソリン・Amazon請求書・ハンドメイド資材など、紙もPDFもスマホで撮るだけ
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2. AIが候補提示
オンデバイスOCRと勘定科目推定で、信頼度(高/中/低)つきの候補を表示。低信頼ケースは必ず利用者の判断を促します
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3. 1タップで承認・修正・却下
正しければ承認、違えば代替候補から選び直す、対象外なら却下。判断はすべて利用者ご自身が行います
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4. CSV/PDFという成果物を出力
承認済み仕訳をCSVでエクスポート、青色申告決算書フォーマットのPDFサンプルも確認可能。出力したファイルがそのまま申告作業の入力になります
通年サブスク会計ソフトや人力代行サービスとの違い
| 機能 | yoritech | 他社 |
|---|---|---|
| 申告期だけのシーズンパック買い切り¥3,800 | ✓ | freee/マネフォは月¥980-1,078の通年契約が前提 |
| 追加機材ゼロ、スマホカメラのみで完結 | ✓ | ScanSnap連携系は専用スキャナ¥30,000以上が必要 |
| AIが実行・利用者が判断という役割分担を明示 | ✓ | ScaleFactor型の『AI完全自動』は精度問題で破綻した先例あり |
| 売っているのはツールではなく『申告期のCSV/PDF』という成果物 | ✓ | 汎用会計ソフトは『機能』の月額利用権を売る前提 |
| 店舗名キャッシュで2回目以降はオフライン推定 | ✓ | 他社アプリはクラウド送信が前提でAPIコストが高止まり |
| 簿記知識ゼロでも使えるUI設計 | ✓ | 汎用会計ソフトは勘定科目を自分で選ぶ前提で初心者には複雑 |
パイロットプラン
ベータパートナー / Early Adopter 募集中。本リリース前の限定枠です。
Founder's Season Pack
¥1,980(先着50名・買い切り)
- ✓シーズンパック全機能(撮影→AI推定→1タップ承認→CSV/PDF出力)
- ✓店舗名キャッシュ・オフライン推定対応
- ✓AI推定精度に関する3問アンケート回答が条件
- ✓翌申告期も同価格でロックイン(Founder継続特典)
- ✓先着50名限定・本リリース後は通常 ¥3,800 に移行
おすすめ
Early Adopter Pack
¥2,480(ベータ期間中・通常¥3,800の35%off)
- ✓シーズンパック全機能を約35%offで利用
- ✓AI推定誤りの報告に対するアプリ内クレジット還元
- ✓次年度シーズンパックの先行案内&10%off権
- ✓本リリース後は ¥3,800 に移行
App Store / Google Playの買い切り型IAPで提供。対価は『使う時間』ではなく『申告期に出力されるCSV/PDFという成果物』に対して頂きます。月額サブスクや代行業務、税理士業務(申告書類の作成代行・税務代理)は一切提供しません
よくある質問
- Q. AIが間違えたら誰が責任を負いますか?
- AIは候補を提示するのみで、最終判断は利用者ご自身が承認操作で行います。仕訳と申告内容の責任はご自身に帰属します。判断に迷う取引は税理士にご相談ください
- Q. 白色申告でも使えますか?
- はい、白色申告(収支内訳書)向けのCSVも同じ¥3,800で出力できます
- Q. iOSとAndroid両方ありますか?
- Phase 1ではWeb体験デモを公開中。アプリ本体はApp Store / Google Playで2027年1月リリース予定です。リリース前はβテスト希望をお問い合わせフォームから受け付けます
- Q. freeeやマネフォと併用できますか?
- はい、出力したCSVを各社の会計ソフトにインポートできます。年1回だけ申告する方は本アプリ単体で完結します
- Q. レシート画像はクラウドに送られますか?
- OCRはオンデバイス(Apple Vision / ML Kit)で処理します。勘定科目推定のみクラウドAIを利用しますが、店舗名は2回目以降キャッシュからオフラインで返します
- Q. 代行サービスや税務相談は提供していますか?
- 提供しません。税理士法第52条により申告書類の作成代行は税理士の独占業務であり、本サービスはあくまで利用者ご自身が使う道具(SaaS)です
- Q. マイナポータル連携やe-Tax XML出力はありますか?
- Phase 1には含みません。Phase 2以降で検討予定です。Phase 1はレシート→CSVが確実に動くことに集中しています
- Q. 法人決算には対応していますか?
- 個人事業主・副業フリーランス専用です。法人決算は対応外です