SaaS買収の「見えない地雷」を、買う前に潰す

GitHubのコード品質・Stripeの実MRR・規約違反リスクをAIが横断スキャン。人力DD $10-50K の内容を、1案件あたり数万円のレポートで成果物として納品します。お客様はリスティングURLと読み取り権限を渡すだけ。

こんなお悩みありませんか?

  • Acquire.com/Flippaで気になるSaaSは見つけたが、$500K-2Mを動かす前の技術/収益検証を個人でやる時間がない
  • 弁護士・会計士に頼むと1案件$10-50Kかかり、複数候補を比較検討できない
  • Stripeダッシュボードのスクショを渡されても、それが本当の実MRRなのか、解約率の水増しがないか判断しきれない
  • GitHubのコードを見ても、技術負債・セキュリティリスク・メンテ可能性を自分では評価しきれない
  • 売り手側のブローカー(FE International等)はいるが、買い手の立場で独立したDDをしてくれる窓口が少ない

AI横断スキャン×人間の買収判断コメントを、1本のPDFレポートで代行納品

お客様は候補SaaSのリスティングURLとStripe/GitHubの読み取りアクセスをご提供いただくだけ。AIが数十項目を自動スキャンし、最後に人間が「この価格なら買い」「この条件は要再交渉」という判断コメントを添えてレポートを仕上げます。お客様側でのスクリーニング作業・ツール習熟は一切不要です。

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    1. 依頼

    Acquire.com/Flippa等の候補URLと、売り手から開示されたStripe/GitHubの読み取り権限を共有いただきます

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    2. AI横断スキャン

    GitHub(コード品質・負債・セキュリティ)、Stripe(実MRR・解約率・顧客集中度)、SimilarWeb/Apollo.io(トラフィック実態・顧客層)、規約違反リスクをAIが自動解析

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    3. 人間の判断レイヤー

    起業家本人がAI出力をレビューし、買収推奨可否・価格妥当性・交渉ポイントをレポートに反映

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    4. 納品

    20-40ページのPDFレポート(英語/日本語)をGoogle Drive経由で48-72時間以内に成果物としてお届け

既存の人力DD・ブローカーサービスとの違い

機能yoritech他社
買い手側の独立DDFE International/Quiet Lightは売り手代行が中心で、買い手の独立DDは別途弁護士/会計士手配が必要
お客様の作業量ゼロ(読み取り権限のみで完結)従来型DDはチェックリスト記入・資料整理を買い手が行う必要あり
1案件あたりの費用人力DDは$10-50K/案件。本サービスは¥80,000-300,000で10分の1以下
納期従来型DDは2-6週間。本サービスは48-72時間で初稿納品
複数候補の比較検討人力DDはコストが高く1-2案件が限界。本サービスは5-10候補を並列検証可能
AIが横断スキャン × 人間が買収判断 — ツールではなくレポートそのものを納品DDツールSaaSは利用者がスキャン結果を解釈する必要あり、判断責任も曖昧

料金プラン

単発DDレポート(ライト)

¥80,000/案件

  • 買収候補1社のDDレポート1本を代行納品(PDF 20ページ前後)
  • GitHub/Stripe/SimilarWeb横断スキャン
  • 買収推奨可否・価格妥当性コメント付き
  • 納期: 72時間以内
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おすすめ

単発DDレポート(スタンダード)

¥180,000/案件

  • 買収候補1社のDDレポート1本を代行納品(PDF 30-40ページ)
  • ライトプランの全項目 + 法的/規約リスク精査
  • 売り手との追加質問ドラフト作成(5項目)
  • 納期: 72時間以内
  • 納品後30日間の追加質問無制限
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Exitシーズン月額契約

¥29,800/月

  • 月3件までのDDレポートを代行納品
  • 買収候補リストのプレスクリーニング
  • Acquire.com新着リスティング週次アラート
  • Slack/Discord優先サポート
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よくある質問

Q. 売り手が読み取り権限を渡してくれない場合は?
パブリックリスティング情報(Acquire.comの公開数値、GitHubのpublic repo、SimilarWebの公開データ)のみでもDDは可能です。その場合、精度は下がる旨をレポートに明記します。
Q. AIが判断ミスをした場合の保証は?
レポートは買収の「最終判断」ではなく「判断材料」として提供します。最終判断は買い手ご自身、または提携弁護士/会計士の確認を推奨します。重大な事実誤認が確認された場合は無償で再納品します。
Q. 非英語圏(日本SaaS)も対応可能ですか?
対応可能です。日本語のドキュメント・規約も解析できます。ただし現在の主力はAcquire.com/Flippa掲載の英語圏SaaSです。
Q. Stripe以外の決済(Paddle, Chargebee等)も対応しますか?
Paddle、Chargebee、RevenueCat、自社実装の決済にも対応します。お見積もり時にご相談ください。
Q. レポートのサンプルを見ることはできますか?
匿名化したサンプルPDFをLPからダウンロードいただけます。お問い合わせ時にもメール添付でお送りします。
Q. 買収後のPMI(統合)支援もありますか?
現時点ではDDレポート納品までがスコープです。PMI支援は提携パートナーをご紹介できます。
Q. DDの結果「買うな」という結論になった場合、支払いは発生しますか?
発生します。DDの価値は「買わない判断を根拠を持ってできること」にあります。$500K-2Mの失敗を¥80Kで回避できる保険とお考えください。

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