モバイルアプリ開発、もう社内で抱えなくていい
iOS・Android同時対応。要件を伝えるだけで、動くアプリが届きます。React Native × AI活用で、従来の半分の期間で納品。
こんなお悩みありませんか?
- ✗iOSとAndroidを別々に開発すると工数もコストも2倍かかる
- ✗社内にモバイルアプリ開発の知見がなく、外注先の選定基準がわからない
- ✗フリーランスに頼むとコミュニケーションコストが高く、品質にばらつきが出る
- ✗NoCodeツールで作ったが、プッシュ通知やオフライン対応など技術的な壁にぶつかった
- ✗デザインは決まっているのに、実装できるエンジニアが見つからない
要件共有から納品まで、開発はすべてお任せ
デザインや仕様書をお預かりし、AIが実装を加速、エンジニアがドメイン知識で品質を担保。動くアプリを成果物として納品します。
- 1
ご依頼・要件共有
画面仕様・機能要件をヒアリング。デザインデータやワイヤーフレームをお預かりします。お見積りは機能単位で明示。
- 2
AI×エンジニアで開発を代行
React Native + AI支援開発で、iOS/Androidを同時に構築。AIが実装を加速し、エンジニアがアーキテクチャと品質を判断。進捗はGitHubで随時確認いただけます。
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検証・成果物納品
動作検証済みのアプリを成果物として納品。ストア申請サポートも対応可能。他社に引き継ぎ可能なクリーンなコードベースでお渡しします。
従来の外注開発との違い
| 機能 | yoritech | 他社 |
|---|---|---|
| 成果物提供 — 時間ではなく納品物に対価(Sell the work, not the tool.) | ✓ | 多くの開発会社は人月単価で見積もり、工数が膨らむリスクをクライアントが負う |
| AI×人間の判断 — AIが実装を加速、エンジニアが品質を担保 | ✓ | 従来の手作業中心の開発プロセスでは同規模の案件に倍の期間がかかる |
| ベンダースワップ前提の設計 — 調達先の切り替えが容易 | ✓ | 独自フレームワークや特殊構成で他社への引き継ぎが困難なケースが多い |
| iOS/Android同時納品 | ✓ | ネイティブ開発では各OS別に開発チームが必要でコスト2倍 |
| お客様は開発環境の構築・操作が一切不要 | ✓ | 技術的なやりとりや環境構築への協力が求められることが多い |
よくある質問
- Q. デザインデータがなくても依頼できますか?
- デザインはクライアント様または外部デザイナー様にご用意いただく前提です。ワイヤーフレームレベルでも対応可能ですが、完成デザインがある方がスムーズに進行します。
- Q. iOS/Androidどちらか片方だけの開発も可能ですか?
- はい、可能です。React Nativeを使用するため、片方で開発してもクロスプラットフォーム対応への拡張が容易です。
- Q. 納品後のアプリを他社に引き継ぐことはできますか?
- はい。標準的なReact Nativeの構成で開発し、ドキュメント付きで納品するため、他社エンジニアでも保守・拡張が可能です。調達先の切り替えを前提とした設計です。
- Q. ストア申請(App Store / Google Play)も対応してもらえますか?
- はい、ストア申請のサポートも対応しています。申請に必要な設定・ビルド作成まで含めて納品可能です。
- Q. 既存アプリの改修・機能追加も依頼できますか?
- React Nativeで構築されたアプリであれば対応可能です。コードベースを確認の上、お見積りいたします。
- Q. 開発期間の目安はどのくらいですか?
- 単機能アプリで2〜4週間、フルアプリで1〜3ヶ月が目安です。AI活用により従来の開発に比べ短期間での納品が可能です。
- Q. 見積もりは無料ですか?
- はい、初回のヒアリングとお見積りは無料です。要件をお聞かせいただければ、機能単位で明確な見積りをお出しします。
開発事例
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