デジタル化・AI導入補助金2026、採択まで丸ごと任せる
2026年新要件(給与成長率+1.5%、3年分事業計画、効果報告)に完全対応。AIが申請書ドラフトを生成、補助金専門担当が採択ポイントを仕上げて成果物として納品します。お客様の作業はヒアリング回答のみ。
こんなお悩みありませんか?
- ✗2026年から『IT導入補助金』が『デジタル化・AI導入補助金』に名称変更され、要件が大きく変わって自社で追いきれない
- ✗2回目申請からは給与成長率+1.5%以上を含む3年分の事業計画策定が必須となり、作成負荷が跳ね上がった
- ✗登録ITツール2,000製品超から自社に最適な1本を選ぶ判断材料がない
- ✗GビズIDプライムの取得・効果報告までを見据えた伴走型の支援先が見当たらない
- ✗既存のIT導入支援事業者は申請だけして導入後は放置され、採択後のROIが測れない
申請書・導入・効果報告を、成果物として納品する代行サービス
お客様は業務課題をヒアリングで伝えるだけ。AIがツール候補抽出と申請書ドラフト生成を担い、補助金専門担当が採択要件への適合と品質を判断、各工程の『使える成果物』として納品します。
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1. 業務課題ヒアリング(依頼)
現状の業務フローと解決したい課題をオンラインで伺い、補助金の採択要件との適合度を診断します
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2. ITツール選定レポート納品
登録2,000製品からAIが候補を抽出し、担当者がベンダー中立で自社要件と照合して推奨1機種+代替2機種の選定レポートをお渡しします
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3. 申請書・事業計画書の作成代行
AIが申請書ドラフトを生成、補助金専門担当が採択ポイントを磨き込み、3年分の事業計画書とセットで納品します
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4. 導入設定・効果報告の伴走
GビズIDプライム取得から実際の導入設定、3年間の効果報告書提出までを代行。毎年の報告書も成果物としてお届けします
既存の申請代行・IT導入支援事業者との違い
| 機能 | yoritech | 他社 |
|---|---|---|
| 2026年新要件(給与成長率+1.5%、3年事業計画)への対応 | ✓ | 多くが旧制度の申請テンプレを流用、新要件に未対応 |
| ITツール選定から効果報告まで一気通貫 | ✓ | 申請書作成のみで導入後は放置が大半 |
| AIが下書き、人間が採択判断 ─ お客様は成果物を受け取るだけ | ✓ | ツール設定やGビズID取得を顧客任せにする事業者が多い |
| ベンダー中立のITツール選定(販売代理店ではない) | ✓ | 特定ITベンダーの販売代理店として自社製品を推す傾向 |
| 成果報酬型料金(採択という成果物への対価) | ✓ | 申請段階で固定費用、採択されなくても請求されるケースあり |
よくある質問
- Q. 採択されなかった場合の費用はどうなりますか?
- 申請書作成プランは完全成果報酬型です。採択されなければ費用はいただきません。
- Q. 2回目以降の申請にも対応していますか?
- はい。2026年新要件で追加された『給与成長率+1.5%以上を含む3年分事業計画』の策定も代行します。
- Q. どのITツールでも申請できますか?
- 補助金の対象は登録ITツール2,000製品超に限られます。お客様の業務課題に最適な登録ツールをベンダー中立でご提案します。
- Q. GビズIDプライムを持っていないのですが?
- 取得手順のご案内から必要書類の準備まで伴走します。取得完了後に申請作業に進みます。
- Q. 効果報告は3年間も必要なのですか?
- はい、補助金要件で3年間の効果報告が必須です。伴走プランでは毎年の報告書作成まで代行します。
- Q. 対応地域はどこまでですか?
- 全国対応可能です。ヒアリング・納品はすべてオンラインで完結します。
- Q. 申請書の納品までどのくらいかかりますか?
- ヒアリング完了から通常2〜3週間で初稿納品、修正を経て公募締切1週間前までに最終版をお渡しします。
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